Oh!気楽主婦の、ミニマリストと私

ミニマリストに目覚めた夫と、買い物好きな妻のシンプルライフ

ハマる洗濯☆酸素系漂白剤、コストコのオキシクリーン!台所で鍋のコゲ落としにも使える!

昨年の冬あたりから、洗剤を酸素系漂白剤と柔軟剤代わりに、すすぎにお酢をごく少量入れて、

それのみにして洗濯してます。

困ることは、ほとんどなく。

デリケートな衣類なんてものを、持たなくしているので、

酸素系漂白剤のみで、洗濯できてます。

その中で、ハマったのが、コストコ

オキシクリーン!!!
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 でかくて、重たくて、国内盤のオキシクリーンにすれば良かったかも、

と思いましたが、毎日のお洗濯に使う量なので、これくらいになりました。

買いにいけないときは、ホームセンターで売られている1kgを買ってきます。

 

きっかけは、あるミニマリストさんのお洗濯方法をマネしたのです。

それまでは、エコ洗剤とか、市販のア〇ックとかを使っていましたが、

そこそこエコで、汚れ落ちも満足できるもの、ということで、酸素系漂白剤に

落ち着きました。

一般的に、エコ洗剤買ったり、酸素系漂白剤使うより、

市販の洗剤のが明らかに安いんですよね。

しかし、環境とか皮膚弱めな息子のためとか、洗剤の匂いが苦手だったりする事を考えて、我が家のお財布にも優しい洗剤として、ただいま落ち着いています。

 

 

気をつけるべきは、流石にデニム生地の洗濯を白物と一緒にしない、ってことくらいですかね。

あとは黒いTシャツお洗濯しても、

洗濯のお湯(酸素系漂白剤に適した温度は40℃~60℃)

が色落ちでにごりますが、

我が家の場合は、ぱぱっとと洗濯すれば、白物も色移りはしませんでした。

 

それから台所の流しに↓↓↓

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画像のような蓋を買い、排水口に蓋します。

オキシクリーンを40℃から60℃のお湯で溶かして、

流しいっぱいにお湯を張り、

殺菌したいものを入れたり、

鍋の外側の焦げを落とすために、鍋を入れたりしています。

強力な焦げには私の場合は効かなかったものの、

軽い焦げなら落ちてくれました。

鍋、ピカピカになりました。

 

オキシクリーンはアメリカ製だと界面活性剤が入っており、

国内バージョンのオキシクリーンだと、より環境のためなのか、

界面活性剤は入っていないそうです。

お試しサイズがマ〇キヨで取り寄せできたりするので、

最初はそれを使っていたのですが、

お風呂の風呂釜の殺菌消毒にも使えることから、

ガンガン使って、酸素系漂白剤大活躍しています。

ちょっとはまっているので、ブログにのっけてみました。

ではでは